PURE・PLANT-BASED・TRANSPARENT
全原材料
原材料は50種類(うち植物由来41種類)。カテゴリー内のプレミックス素材まで数えると、延べ180種類以上を配合しています。
霊芝・エリンギ・アガリクス・鹿角霊芝・冬虫夏草・チャーガ・舞茸・メシマコブ・山伏マツタケ・ハナビラタケ・タモギタケ・椎茸・白きくらげ・ヒハツ
押し麦・はだか麦・黒米・もち麦・青肌玄米・もち玄米・もちきび・米粒麦・ひえ・赤米・小豆・アマランサス・黒大豆・とうもろこし・緑米・もちあわ・青大豆・うるちあわ・大豆・たかきび・ハト麦
ブルーベリー・ブラックカーラント・レッドラズベリー・アロニア・リンゴンベリー・アサイー
乳酸桿菌・ビフィズス菌・乳酸球菌・ストレプトコッカス・ロイコノストック・エンテロコッカス・酢酸菌・サッカロマイセス・カンディダ・クルイヴェロマイセス(10属29種)
アカメガシワ・アスナロ・アマチャヅル・アマドコロ・イチジクの葉・ウコン・ウラジロガシ・えごま・エゾウコギ・エビス草の種子・エルダーフラワー・エンメイ草・オオバコ・カキの葉・カミツレ・キキョウ根・クコの実・クコ葉・グァバ葉・クマザサ・桑葉・紅参・高麗人参・スギナ・茶の葉・月見草・ツルナ・田七人参・とうもろこしひげ・ドクダミ・トチュウ葉・ナタマメ・ナツメ・ニンドウ・蓮葉・ハブ草・ハト麦・板藍根・ビワ葉・マタタビ・マツ葉・メグスリの木・羅布麻葉・レンセンソウ・シャクヤク・ギムネマ・サラシア・タヒボ皮・タマネギ外皮・チャ種子・パパイヤ葉・マカ・マスカット葉・ルイボス・菊花・キンモクセイ花・ハイビスカス・ハマナス花・ベニバナ・ラベンダー・青シソ葉・赤シソ葉
アガリクス・シイタケ・チャーガ・マイタケ・霊芝
アシタバ・キャベツ・ゴボウ・ゴーヤ・ショウガ・タマネギ・トウガラシ・トマト・ニンジン・ニンニク・パセリ・ホウレンソウ・モヤシ・モロヘイヤ・ヨモギ
アンズ・イチジク・ウメ・カリン・キンカン・グレープ・グレープフルーツ・ザクロ・じゃばら・すだち・パイナップル・ミカン・メロン・柚子・ラズベリー・レモン
コンブ・フノリ
原材料から気になる成分を、カテゴリーから探せます。
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イネ科の植物・大麦の、穂が出る前の若い葉を粉末にした国内製造の素材です。青々とした若葉ならではのやさしい風味を持ち、青汁の原料としても広く親しまれてきました。

発酵によって得られるビタミンK2(メナキノン-7)を含む食用油脂末です。ビタミンK2は、納豆などの発酵食品にも含まれる成分として知られています。

海水などに含まれるミネラル「マグネシウム」を塩化物の形にした素材です。マグネシウムは、オーガニックサイエンスが長年研究を続けてきた成分で、WE-PRIME全体の設計の中心に位置づけられています。

寒冷な地域や高山に自生するベンケイソウ科の植物「イワベンケイ(ロディオラ)」の根から得たエキスを粉末にした素材です。厳しい環境で育つことから、北欧やロシアで古くから伝統的なハーブとして用いられてきました。

ウコギ科の落葉低木「エゾウコギ(シベリアンジンセン)」を粉末にした素材です。北海道やシベリアなど寒冷な北方地域に分布し、古くから伝統的なハーブとして親しまれてきました。

地中海沿岸を原産とするシソ科のハーブ「ローズマリー」から得られるエキスを粉末化した素材です。すっきりと清涼感のある香りが特徴で、古くから地中海地方の料理やハーブティーとして親しまれてきました。

キク科の植物「西洋タンポポ(ダンデライオン)」から得たエキスを粉末にした素材です。ヨーロッパでは根や葉が古くからハーブティーや料理に用いられてきました。

マメ科の植物「甘草(カンゾウ)」の根を粉末にした素材です。自然な甘みを持つ根として、東洋・西洋を問わず古くから甘味づけや伝統的なハーブとして用いられてきました。

ショウガ科の植物「ショウガ」の根茎を粉末にした素材です。世界各地の料理で薬味や香辛料として親しまれ、独特の風味を持ちます。

シソ科の植物「ホーリーバジル(トゥルシー)」の葉から得たエキスを粉末にした素材です。インドでは古くから伝統的なハーブとして大切にされ、ハーブティーなどにも用いられてきました。

ミカン科の植物「カレーリーフ(オオバゲッキツ)」の葉から得たエキスを粉末にした素材です。南インドやスリランカの料理で香りづけに欠かせない葉として親しまれています。

フトモモ科の熱帯果樹「グァバ」の葉から得たエキスを粉末にした素材です。果実だけでなく葉も、南国の国々で古くからお茶などに利用されてきました。

デキストリンと殺菌したビフィズス菌体からなる発酵・菌由来の素材です。ビフィズス菌はヨーグルトなどの発酵食品でも知られる菌です。

10属29種の乳酸菌と酵母による発酵から得られる複合的な発酵素材です。複数の菌をかけ合わせて発酵させた、ポストバイオティクスの発想に基づく素材です。(乳成分を含む)

アカメガシワやヨモギ、ドクダミ、高麗人参、田七人参、各種の野菜や果物など、約100種類の植物原料を発酵させた素材です。多種多様な植物を長い時間をかけて発酵させた、発酵素材ならではの複合性を持ちます。

キクイモやチコリなどの植物に含まれる、水に溶けやすい食物繊維の一種です。プレバイオティクスの発想に基づく素材として、幅広い食品に利用されています。

キク科の根菜「ゴボウ」を粉末にした素材です。日本の食卓で古くから親しまれ、食物繊維を含む根菜として知られています。

柑橘類「オレンジ」の果汁を粉末にした素材です(オレンジ果汁、デキストリン)。みずみずしい柑橘の風味を持ちます。(オレンジを含む)

マメ科の植物「エンドウ豆」から得られる植物性タンパク質の素材です。植物由来のタンパク源として、さまざまな食品に利用されています。

ブルーベリー・ブラックカーラント・レッドラズベリー・アロニア・リンゴンベリーの果汁と、アサイーエキスをブレンドした果汁混合の素材です(デキストリン配合)。色鮮やかな数種のベリーを組み合わせています。

セリ科の緑黄色野菜「ニンジン」を粉末にした素材です。鮮やかな色合いと素朴な甘みを持つ、なじみ深い野菜です。

柑橘類「レモン」の果汁を粉末にした素材です。爽やかな酸味と香りが特徴です。

バラ科の果実「りんご」から得られる抽出物の素材です。世界中で親しまれる果実に由来します。(りんごを含む)

キク科の野菜「アーティチョーク」の葉から得たエキスを粉末にした素材です(アーティチョーク葉エキス、デキストリン)。地中海地方で食用として親しまれてきた野菜です。

熱帯の果実「パパイヤ」を加工した素材です(マルトース、パパイヤパウダー)。南国を代表するみずみずしいフルーツに由来します。

鮮やかな赤色で知られる根菜「ビート(テーブルビート)」から得た抽出物の素材です(ビートルート抽出物、デキストリン)。ヨーロッパを中心にスープやサラダなどで親しまれてきました。

「ぶどう」の種子から得たエキスを粉末にした植物素材です。ワインづくりでも知られるぶどうの、種子の部分に由来します。

熱帯・亜熱帯で育つ果実「アセロラ」を粉末にした素材です(デキストリン、アセロラ)。ビタミンCを含む果実として知られる南国のフルーツです。

インド原産の果実「アムラ(アンマロク)」から得たエキスを粉末にした素材です。インドの伝統的な考え方の中で古くから大切にされてきた果実です。

バラ科の果実「サンザシ」から得たエキスを粉末にした素材です(デキストリン、サンザシエキス)。東アジアで古くから食用や果実酒などに利用されてきました。

「大豆」から得られる植物性の成分「レシチン」です。油と水をなじませる性質を持ち、食品に広く利用されています。(大豆を含む)

キク科の植物「ステビア」の葉に由来する、植物由来の甘味料です。自然由来の甘みを持つ素材として、幅広い食品に利用されています。

柑橘類「レモン」の果皮から得たエキスを粉末にした素材です。果汁とは異なり、香り高い果皮の部分に由来します。

淡水に育つ藻の一種「クロレラ」を粉末にした素材です。古くからスーパーフードとして親しまれてきた緑藻です。

有機栽培で育てたイネ科の植物「小麦」の若い葉を粉末にした素材です。青々とした緑の若葉に由来し、青汁の原料としても知られています。

バラ科の植物「ローズヒップ(バラの実)」を粉末にした素材です。ハーブティーなどで親しまれる、赤く色づく果実です。

押麦・黒米・もち麦など21種類の穀物をブレンドした素材です。多彩な雑穀を組み合わせています。(大豆を含む)

マメ科の植物「アルファルファ(ムラサキウマゴヤシ)」を粉末にした素材です。「野菜の父」とも呼ばれ、スプラウトとしても親しまれています。

日本茶「抹茶」を粉末にした素材です。茶葉を丸ごと粉末にした、鮮やかな緑と深い風味が特徴の、日本の伝統的なお茶です。

アブラナ科の野菜「ブロッコリー」の新芽(スプラウト)を粉末にした素材です。発芽してまもない若い芽に由来する、注目のスーパーフードです。

東アジアで古くから食されてきたナス科の植物「クコ」の果実(ゴジベリー)を粉末にした素材です。薬膳料理やお茶の彩りとして親しまれ、赤く小さな実が特徴です。

霊芝・マイタケ・シイタケなど14種類のきのこを組み合わせた素材です。多彩なきのこをブレンドしています。

サルノコシカケ科のきのこ「霊芝(レイシ)」を粉末にした素材です。古くから貴重なきのことして珍重されてきました。

体内にも存在することが知られる成分「α-リポ酸(アルファリポ酸)」です。食品では、さまざまな栄養サポート素材として利用されています。

体内にも存在する補酵素として知られる「コエンザイムQ10」です。食品やサプリメントで広く利用されている成分です。

柑橘類などにも含まれる「クエン酸」を用いた酸味料です。さわやかな酸味を与える目的で、食品に広く使われています。

栄養成分として広く知られる「ビタミンC」です。多くの食品に含まれ、サプリメントにも用いられる身近な成分です。

水と油など、混ざりにくい原料どうしをなじませるために用いられる製造用の成分です。粉末や飲料の品質を安定させる目的で、食品に一般的に使われています。

粉末どうしが固まるのを防ぎ、サラサラとした状態を保つために使用される製造用の成分です。二酸化ケイ素は自然界にも広く存在する鉱物由来の素材で、粉末食品やサプリメントで品質を安定させる目的で一般的に用いられています。

品質を保つために用いられる酸化防止剤で、ビタミンC(アスコルビン酸)を使用しています。原料の変化を防ぎ、品質を安定させる目的で食品に広く使われています。