マグネシウムの別の顔とは?
オーガニックサイエンス編集部です。
「疲れてるのが普通...」
「首・肩・腰・足、
全部ツラい...」
「朝履けたナースシューズが、
夕方にはむくんでキツい...」
看護師さんたちのリアルな声。
先日、
東京ビッグサイトで開かれた
看護師さん向けのイベント。
「ナースまつり2026」
そこで見えてきたのは、
人の健康を支えるプロの
献身的な日常風景。
そして、
初めて耳にした言葉が...
「マグ」
と
「カマ」
マグロのカマの事ではなく、
医療現場で言う...
マグは、
マグミットという下剤のこと。
カマは、
便秘薬や胃薬として処方される
酸化マグネシウムの事だそうです。
つまり、
看護師さんにとって
マグネシウムは身近な言葉。
だけど、
マグネシウムには、
「別の顔」
があります。
・筋肉のこわばり
・疲労感
・ストレス
・睡眠
・エネルギー産生
これらに関わるミネラルだと
知っていた方は、
かなり少ない印象でした。
マグバームを塗った直後に、
「なんかもう、
軽くなった気がする!」
と言って下さる看護師さんも。
「それは早すぎでしょ!」
と思わず、
ツッコんでしまいましたが(笑)
そして実は...
看護師さんたち以上に、
ボクたちのブースに
足を運んで下さった方々がいます。
それは、
・
・
・
「同じ会場の
出展者のみなさん」
ありがたい事に、
「朝からずっと気になってて...」
「ちょっと、
塗ってみて良いですか?」
「これも試してみたいです!」
と多くの方が
きて下さいました。
考えてみれば、
出展者の方々も大変です。
朝早くから準備して、
1日中立ちっぱなし。
ずっと声を出し続けて、
最後は片付けと配送手配。
出展者さんも、
実はかなり体力を使うんです。
(ボクも帰りの電車で
寝落ちしました 笑)
気づけば、
ボクたちのブースが、
「ホッとひと息つける補給所」
みたいな場所に。
「めっちゃ良い香り〜」
「あぁっ、
安らぐぅぅうう」
「いい感じがするんですけど!」
そんな嬉しい言葉と一緒に、
実際に購入して下さった方も。
マグネシウムは体内の
800以上の酵素反応に
関わる大切なミネラルです。
看護師さんや
出展者の方々だけでなく、
全ての人に体験して欲しい。
今回のイベントで、
改めて感じました。
「家族を支える、
あなたへ」
「子育てをしてる、
あなたへ」
「介護をしてる、
あなたへ」
「職場で周りを支えている、
あなたへ」
「頼られると断れない、
あなたへ」
誰かのために
頑張っている人ほど、
自分のケアを後回しにしがちです。
ほんの少しでも、
あなたの体を労わる時間を
サポートできたら嬉しいです。
出展者さんにも大好評だったアイテム:
https://cart.organicscience.jp
追伸:
東京ビッグサイト。
あまり足を運んだことがなく、
興味津々で
周りをキョロキョロ見てたら...
「いきなり...」
「顔面に」
「突然の衝撃!」
やっちゃいました。
鉄柱らしきものにクラッシュ...
恥ずかしいやら、
痛いやらで
トイレに逃げ込み...
結構な流血...
いろんな意味でショックでしたが、
ラッキーなことに、
会場には現役の看護師さんたちが!
展示ブースで
看護師さんのお2人に
処置してもらいました。
(前代未聞だと思います 恥)
看護してくださった方。
サポートして頂いた方。
この場をお借りして、
本当にありがとうございました。
(スーパー個人的な話ですみません)
