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記事: 過去最高の600名超が参加!48%が自己新記録を達成した陸上競技の熱い祭典『SPRINTEST CUP2025』開催報告

過去最高の600名超が参加!48%が自己新記録を達成した陸上競技の熱い祭典『SPRINTEST CUP2025』開催報告

過去最高の600名超が参加!48%が自己新記録を達成した陸上競技の熱い祭典『SPRINTEST CUP2025』開催報告

かけっこ教室・SDGs企画などが好評、スポーツと健康をつなぐイベントとして次年度開催にも期待

 

株式会社オーガニックサイエンス(本社:東京都、代表取締役社長:鎌田貴俊)は、2025年7月21日(月)に開催された陸上競技イベント『ORGANIC SCIENCE × SPRINTEST CUP』にメインスポンサーとして協賛しました。当日は、前年の4倍となる選手・観客を含め600名を超える方が来場し、大盛況のうちに終了しました。


小さな子どもからシニアまで、大勢の参加者が陸上競技を楽しんだ1日となった

大会概要

オーガニックサイエンス代表の鎌田貴俊

本大会は、公認記録会と陸上競技普及イベントを兼ね備えた新しいコンセプトで開催され、出場選手は総勢362名(ジュニア18名、中高生169名、大学生以上175名)、50m測定会には280名が参加しました。大会規模は前回の4倍となり、多くの方々に陸上競技の魅力を伝える機会となりました。当社ではマグネシウムケアを通して選手の心身のコンディションをサポートするメインスポンサーとして参加、代表の鎌田が挨拶しました。

 本大会では初めて決勝戦を設定し、男子の部ではA・B・Cブロックの各決勝を、女子ではAブロックの決勝を実施。MCによるマイクパフォーマンスや音楽演出、メインスポンサーの登壇、SDGs活動(ゴミ拾いや靴のリユース、アウトレット品無償配布など)も行われ、大会全体が祭りのような盛り上がりを見せました。


希望者参加のごみ拾いの様子

かけっこ教室には40名が参加、正しい走り方の効果を体感

■オーガニックサイエンスの取り組み

当社では、参加者の競技前後のリカバリーをサポートするため、「経皮吸収型マグバーム」および「リポソーム型マグリポ」の試飲やマッサージ体験ができるブースを設置しました。

また、今回特別な取り組みとして、すべてのランナーを対象にしたSDGs企画も実施。外箱の潰れや外装に傷があるマグネシウム製品をアウトレット品として無料で提供しました。この企画は大変好評で、ブース前には行列ができるほどの盛況ぶりでした。

マグネシウムが体に及ぼす影響については下記資料をご覧ください。
オーガニックサイエンスブランドブック


SDGs企画として無償提供された4,800円相当の製品

ブース前はマグネシウムの効果を試したい方の行列ができた

■今後の展望 
次回以降の大会では、陸上競技の裾野をさらに広げるため、インフルエンサーを招いた特別レースの開催、有名選手を招待しての話題性の創出、さらに会場内でのスポンサーブースによる物販や飲食提供など、より多くの人が楽しめる大会を目指します。

オーガニックサイエンスは、スポーツと健康を通じた社会貢献を目指し、今後も『ORGANIC SCIENCE × SPRINTEST CUP』を積極的に支援してまいります。

 

■全ての人にウェルビーイングな毎日を

オーガニックサイエンス社は、国内マグネシウム製品の開発・販売においてパイオニアとして活動しており、経皮吸収に優れた「マグバーム」と、リポソーム化技術により体内吸収率を高めた「マグリポ」を、日本代表ラグビーチームをはじめとするアスリートや220以上の医療機関に製品を提供してまいりました。私たちはこれらの実績を基に、これからも老若男女全ての人々のウェルビーイングな毎日を支えるための製品開発、及び普及に努めてまいります。