朝からグッタリは年齢のせい?
オーガニックサイエンス編集部です。
朝起きて...
ダルいし、
眠いし、
やる気ゼロ。
「もう歳なのかな…」
そんな風に感じる時って、
ありませんか?
ボクはあります。
特に
45才を過ぎた辺りから(悲)
でも先日、
2つの出来事で
考えが少し変わりました。
たまたま見ていたニュースで
取り上げられていたのは...
ボクの憧れの人物。
キング・カズこと、
三浦知良さん。
59才を過ぎても現役。
今年でプロ41年目です。
年齢を重ねても、
挑戦をやめない。
いつでも試合に臨めるよう、
常に準備を怠らない。
試合のない日こそ、
コツコツ体を整えている。
そうした、
「毎日の積み重ね」
があるから、
年齢を重ねても
ピッチに立ち続けられる。
そんな事を考えていた矢先、
子供のサッカーイベントに
参加する機会がありました。
茨城県の鹿嶋市にある
カシマサッカースタジアム。
(現メルカリスタジアム)
綺麗に整えられた
色鮮やかなグリーンの
フカフカの芝生。
ボクは、
子供たち11人分の水筒を
カゴに入れて持ち運んでたのですが...
カゴを
芝の上に置いた瞬間、
「すみません...
芝の上に荷物を
置かないようお願いします」
と声をかけられたんです。
「え?」
「なんで?」
と思ったのですが、
考えてみたら納得です。
プロが全力で走るピッチは、
ただの芝生ではありません。
・ボールが転がりやすいよう
・選手がプレーしやすいよう
・雨が降っても
水がたまりにくいよう
毎日の手入れと
細心の配慮で整えられた賜物。
だから、
必要以上に芝に負担をかけない。
試合をしていない時間こそ、
大切に守られているワケです。
それで、
繋がったんです。
一流の選手も、
一流の芝も、
「本番以外の時間に
整えられている」
これは、
ボクたちの体も
同じなのかもしれません。
「朝からダルダル」
「夕方には体力ゼロ」
「夜はボロボロ」
こうならないよう、
普段の生活で
体の土台を整えるコトが大切だなと。
だって...
仕事も、
家事も、
プライベートも、
ボクたちにとって、
生きていく上での本番です。
だからこそ、
何もしていない時間のケアが効いてきます。
そして...
心と体の土台づくりに、
欠かせないのがマグネシウム。
・筋肉や神経の働き
・エネルギーづくり
・気持ちの安定
これらに関係する、
「必須ミネラル」
地味だけど、
芝を支える根や土のように、
見えない所で体を支えてくれる存在。
もちろん...
マグネシウムを使えば、
「すぐに解決!」
なんて、
甘い話ではありません。
「続けるコト」
がマストです。
三浦選手が、
オフの日に
コツコツ体を整えるように。
一流の芝が、
試合のない時間に
整えられているように。
ボクたちの体も、
頑張っていない時間にこそ
整えていきたいですね。
首や肩が重い日は、
マグバームを。
内側からのミネラルケアには
マグリポを。
リラックスタイムには、
マグクリーム+CBDを。
本番以外の時間に、
少しずつ体の土台を整えていきましょう。
三浦選手も
ボクたちも、
体のメカニズムは同じですからね。
あなたの土台を整えるマグネシウムケア:
https://cart.organicscience.jp/
追伸:
そう言えば...
6月21日の日曜日は、
「父の日」
でしたね。
ボクは...
「写真入りのマグカップ」
を贈ってもらいました。
(LINEで案内してた
マグリポ+Dじゃないんかーい!)
それと手紙です。
(数日前から手紙が欲しいと
しつこく訴え続けました)
ただ...
妻からの手紙は、
出だしこそ
感謝の言葉があるものの...
後半は、
「あなたのせいで
子供たちが夜更かしする」
「とっとと、
風呂入って寝かせて!」
という、
「急展開のクレーム」
でフィニッシュ。
なので、
まずは生活リズムを整えます...
